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送料と発送はどのようになっていますか? |
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e-ペンギンではヤマトメール便で配送を行います。
送料は一冊110円です。二冊以上ご注文頂いた場合は、はじめの一冊分の送料だけご負担頂いております。
ヤマトメール便 http://www.kuronekoyamato.co.jp/mail/mail.html
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感想をたくさん書くと送料が無料になると聞いたのですが? |
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オンデマンド出版された書籍、及び電子出版された書籍の感想を書いた場合は次回注文の際の送料が無料になります。また一般公開された作品の感想を10個書いていただいた場合も無料になります。
感想記入の際メールアドレスを登録しておくと(メールアドレスは公開されません)後日注文の際送料無料の特典を得られます。
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送料無料感想パスワードを忘れてしまったのですが…… |
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申し訳ありませんが、送料無料パスワードの再発行は行っておりません。
今後のトラブルを防ぐ為にはメールアドレスを登録されることをお勧めします。
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オンデマンド出版を行った後のプロモーションはどうなっているのでしょう? |
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希望者には国会図書館、自費出版ネットワーク、日本自費出版文化賞、自費出版図書館、自分史文学館等々への納本を代行致します。その他メールマガジンへの積極的な掲載やホームページでの積極的なキャンペーン、その他アフェリエイト機能の導入など、e-ペンギンでは通常のオンデマンド出版ではまず有り得なかった販促ツールを用意しています。又売上情報はログインメニューにてリアルタイムに確認する事が可能です。
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出版費用はどれくらいかかるのでしょうか? |
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出版費用は本のページ数や仕様、及び出版形態によってそれぞれ価格が異なります。くわしくはオンデマンド出版をご覧ください。尚、ご注文の際に自動見積もりで価格をお知らせしております。また、パック以外のご希望にも応じますので、お気軽にメールでお問い合わせください。
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どのパックがお勧めなのですか? |
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e-ペンギンの出版プランは出版される方の目的にあったパックをご用意しました。
とにかく安く出版したい方にはたった6万円から出版出来るe-パックを、ISBN(図書コード)を付番しての本格的出版では12万円から、自費出版をお考えの方には200部セットで24万円からと他では考えられない格安価格でご提供いたしますので、あなたのご希望のパックをお選びください。
もしH2パックを選択した場合は通常書店で販売されている単行本同様の装丁となります。
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本の完成までどれくらいの期間がかかりますか? |
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本文、表紙(カバー)の各データーを全て入稿し、ご入金が確認出来てから7日から10日前後です。但し、土日祝日や混雑状況等により多少の変動があります。 |
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インターネット書店での流通とは具体的にどう言うことですか? |
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ISBNコードを付番した本はアマゾンのようなインターネット書店でも販売可能になります。その場合本の取次店を経由する一般書籍と同様の販売ルートを使います。 |
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e-パック、エコパック、プチパックとありますが、こちらはインターネット書店では流通しないのでしょうか? |
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こちらのパックはe-ペンギン及び自身のホームページのみでの販売となります。 |
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作者は自分の本を安く購入する事が出来るのでしょうか? |
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定価の2割引にて購入することが出来ます。 |
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私が自分の本が出版される場合の関心事は何部売れるかという事です。ですから御社のHPを訪れる方が何人いるかという事を最も知りたいと思います。是非カウンターをつけてください。 |
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一番下の方にヒヨコの画像が付いているのですがその上の方に小さくカウンターが付いています。
実際本を出版しても、バンバン売ると言うのは難しいと思います。
しかしこれは他のオンデマンド出版を扱っているどこも同じであり大体、サイト経由では30売れれば御の字、と言うのは良く言われる事です。
これは個人が本を出した場合、購入する層と言うのは大概その個人を知る人間が殆どであるからだと思います。
又購入後手に入るのが一週間後であったり、送料が高かったりと非常に敷居が高いのが現状です。
e-ペンギンでは発売後一ヶ月は送料無料翌日配送を行っております。
空を飛ぶような夢のある話を出来なくて申し訳ありませんがプロモーション方法や献本等についてはご相談の上、地道に行っていきたいと思っています。 |
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国会図書館への納本について教えて下さい。 |
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e-ペンギンでは書籍送料込み1000円で承っております。そうした場合作者名で申し込みますので、作者には直接その出版物を登載した全日本出版物の目録が国会図書館より送付される事となります。確実に納本した事を知りたい、記録として残したい場合は費用負担しての納本をお勧め致します。 |
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費用をお支払いにならない場合でも、罰則がありますので納本は行います。但しこの場合はe-ペンギンとしてまとめて納本を行いますので、目録は作者の元に届く事はありません。 |
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ISBNの取得・本への表示と関係なく、わが国では出版物はすべて「国立国会図書館」に1冊納本する義務があります。
(国立国会図書館法第二十五条、罰則第二十五条の二)
納本された出版物は、同館の「全国書誌」(納本記録)に掲載され、(もちろんISBNも掲載される)これが格図書館への通知に使用されている
『日本図書コード 書籍JAN実施の手引き』
日本図書コード管理センター より抜粋
国立国会図書館法
http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/laws.html
罰則
第二十五条の二 発行者が正当の理由がなくて前条第一項の規定による出版物の納入をしなかつたときは、その出版物の小売価額(小売価額のないときはこれに相当する金額)の五倍に
相当する金額以下の過料に処する。
2 発行者が法人であるときは、前項の過料は、その代表者に対し科する。
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