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>作家紹介
著者:
せとはじめ
福岡県男性
ジャンル:詩 小説
●作家コメント
人の心に刺さるような 思いの丈を描けたらなと。
●ホームページ
12番目の昨日
目覚める為に僕等がしたこと
mixi
dummy
その他
−01:エミーのジャニム−
B5判 7頁 2008-06-08発行
随時修正予定作。
dummy
その他
−02:こそ泥リルドパッカー−
B5判 3頁 2008-06-08発行
随時修正予定作。
続・紫外線
詩
−死に花を偽りに雨を−
B5判 3頁 2008-04-10発行
紫外線を含んでみました。
ハナ日誌
日記
−ハナ日誌−
B5判 2頁 2008-03-31発行
あの猫とぼくのハナに登場するハナをモチーフに描いた女性詩。 文中にてハナが毎日つけているハナ日誌からの抜粋です。
12番目の願い
詩
−12番目の昨日−
B5判 6頁 2008-03-25発行
「voice」から一年経った今、彼女に綴れる思い
三円
詩
−偶然に悠遠なカラー−
B5判 1頁 2008-02-09発行
笑われない一円玉のあいつは今をどこかで包まれているのか。 笑われる一円玉は世界のすそを踏んで札束を手にする他人の背にあるのか 拾われない一円玉はえてして誰の心に映りこむのか
Voice
詩
−for 星 儚音−
B5判 1頁 2008-01-31発行
聴覚障がいをもった彼女へ初めて宛てた詩
別人の仕事
詩
−からっぽなそら−
B5判 3頁 2008-01-31発行
くたびれた社会の隅っこで僕等はどう生き抜くのだろう 心をけがして得たものに何の意味があるのだろう えてして曇った透明な硝子はいつになく今日を呪っているようです
あの猫と僕のハナ
詩
−雑魚の唄−
B5判 3頁 2007-12-03発行
しあわせのなかのふとした静寂 言葉をもたぬとも寄り添えるくうき
紫外線
詩
−死に花を偽りに雨を−
B5判 0頁 2007-11-16発行
何れメラニンの「僕」からの詩
しつれん。
日記
−あるがままの生活。−
B5判 3頁 2007-11-07発行
しつれんによるしつれんのさまを表現したニッキ
わたしのなかの
詩
−偶然に悠遠なカラー−
B5判 3頁 2007-09-17発行
歳を重ねていくうち よりかかりたい温もりが離れている 静まり返ったくうかんで独りの大人が枯れている
えれべーた
詩
−詩を叶えるならば−
B5判 0頁 2007-08-07発行
女性詩
たいせつ
詩
−for misaki−
B5判 0頁 2007-06-24発行
遠距離恋愛のさなか 当時の恋人へ愛情を表現する手立てが言葉だけだったので 胸のうちにたまった思いの丈ってやつですね。
紙一重
詩
−初めての作品−
B5判 2頁 2007-05-22発行
高校の授業の一環で詩を書いたときに提出した作品の一つで、処女作といえます。
走る
詩
−12番目の昨日−
B5判 1頁 2007-05-05発行
どんな苦境に追い込まれても歩むんだ 俯いてばかりじゃいられないんだ
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